① はじめに・初期設定
機能と概要
ヤグラアウェアネスは、AIを活用したサイバーセキュリティ攻撃シミュレーションとセキュリティリテラシートレーニングを提供するSaaSです。
攻撃シミュレーション
AIボイスによるビッシング(電話)、スミッシング(SMS)、スピアフィッシング(メール)など、高度な攻撃シミュレーションを実行できます。
セキュリティトレーニング
生成AIがディープフェイク対策やAI利用リスクをカバーする教育コンテンツを作成します。
ダッシュボード分析
個人・部署・組織レベルでリスクを可視化します。
推奨ブラウザ
- Google Chrome
- Microsoft Edge
- Firefox
- Safari
ログイン方法
ワンタイムパスワードでのログイン
パスワードを使わず、メール認証のみでログインする方法です。
- ログインページ(
https://app.yagurasec.com/auth/sign-in)にアクセスします。
- メールアドレスを入力し、「参加する」 ボタンをクリックします。
- 「続行する」 をクリックします。
- 入力したメールアドレスに届いた6桁の認証コードを入力し、「続行する」 をクリックします。
- 「ヤグラアウェアネス」 を選択してログインを完了します。
SSO認証(Microsoft Entra ID / Azure AD)
組織でMicrosoft Entra ID (旧 Azure AD) をご利用の場合、SSO(シングルサインオン)を設定することで、メンバーが普段のアカウントでスムーズにログインできるようになります。
事前準備
設定を開始する前に、以下の権限とタブが用意されていることをご確認ください。
- Yagura Admin(SSO設定を開く権限) — 「ヤグラアウェアネス」左サイドバー右上をクリックして「Yagura Admin」を選択します。
- Microsoft Entra 管理センター(「エンタープライズアプリケーション」を追加・編集できる管理者権限)
ブラウザで2つのタブを開き、行き来しながら作業を行ってください。
設定の開始(ヤグラアウェアネス側)
- 「Yagura Admin」左サイドバーから 「組織」 をクリックします。
- 「SSO設定」セクションにある [SSO設定画面を開く] ボタンをクリックします。
- プロバイダー選択画面で 「Entra ID (Azure AD) SAML」 を選択します。
Step 1: エンタープライズアプリケーションの作成(Azure側)
Azure AD内にヤグラアウェアネス用のアプリケーション枠を作成します。
- Microsoft Entra 管理センターにログインします。
- 左メニュー [ID] > [アプリケーション] > [エンタープライズ アプリケーション] を開きます。
- 上部の [+ 新しいアプリケーション] をクリックします。
- [独自のアプリケーションの作成] を選択します。
- アプリ名に「Yagura」など任意の名前を入力し、[作成] をクリックします。
- 作成完了後、Yagura画面に戻り、下部の「I've created an enterprise application」にチェックを入れ、[Continue] をクリックします。
Step 2: 基本的なSAML構成(Azure側)
ヤグラアウェアネスとAzure ADを紐づけるためのURLを設定します。
- AzureポータルのYaguraアプリ管理画面で、左メニューの [シングル サインオン] をクリックし、[SAML] を選択します。
- 「基本的な SAML 構成」セクションにある [編集] (鉛筆アイコン) をクリックします。
- Yaguraの設定画面(Step 2)に表示されている以下の2つの値を、Azure側の対応する欄にコピー&ペーストします。
- Identifier (Entity ID) / 識別子 (エンティティ ID)
- Reply URL (Assertion Consumer Service URL) / 応答 URL
- Azure側で [保存] をクリックし、パネルを閉じます。
- Yagura画面に戻り、チェックボックスを入れて [Continue] をクリックします。
Step 3: 属性とクレームの設定(Azure側)
- Azureポータルの「属性と必須項目」セクションの [編集] をクリックします。
- 以下の表に従い、必須項目が設定されているか確認・編集します。
| 名前 (Name) | ソース属性 (Source Attribute) | 必須 |
|---|---|---|
| emailaddress | user.mail | はい |
| givenname | user.givenname | はい |
| name | user.userprincipalname | はい |
| surname | user.surname | はい |
.../claims で終わる形式であることを確認してください。
- 設定が完了したら、Yagura画面でチェックボックスを入れて [Continue] をクリックします。
Step 4: ユーザーとグループの割り当て(Azure側)
- Azureポータルの左メニュー [ユーザーとグループ] をクリックします。
- 上部の [+ ユーザーまたはグループの追加] をクリックします。
- ヤグラアウェアネスを利用させたいユーザー、またはセキュリティグループを選択し、[割り当て] をクリックします。
- Yagura画面でチェックボックスを入れて [Continue] をクリックします。
Step 5: アプリケーションロゴの追加(Azure側 / 任意)
- Yagura画面(Step 5)からロゴ画像をダウンロードします。
- Azureポータルの左メニュー [プロパティ] をクリックします。
- 「ロゴ」フィールドにダウンロードした画像をアップロードし、[保存] をクリックします。
- Yagura画面でチェックボックスを入れて [Continue] をクリックします。
Step 6: IDプロバイダーメタデータの設定(ヤグラアウェアネス側)
- Azureポータルの「SAML 署名証明書」セクションを探します。
- 「アプリのフェデレーション メタデータ URL」 の横にあるコピーアイコンをクリックしてURLをコピーします。
- Yaguraの設定画面(Step 6)に戻り、「Identity provider metadata URL」の入力欄にコピーしたURLを貼り付けます。
- [Continue] をクリックして進みます。
Step 7: 接続テスト
- Yagura画面(Step 7)の [Continue to sign-in] ボタンをクリックします。
- Microsoftのログイン画面が表示された場合、対象のユーザーでログインします。
- 「Test was successful」(緑色の画面)が表示されると設定は完了です。ウィンドウを閉じてください。
設定完了後の確認
- ステータス確認: 画面上部に緑色のチェックマークと 「Connection activated」 と表示されていること。
- ドメインの確認:
Domains欄に貴社のドメインが正しく表示されていること。 - 属性マッピング: 画面下部のリストに、Step 3で設定した属性のURLが表示されていること。
- セッションログ: SSO経由でログインしたユーザーの履歴が
State: Authorizedとなっていること。
SSO設定の削除・無効化
「YaguraAdmin」> [組織] > 「SSO設定」セクションの [SSO設定を削除] ボタンから削除できます。
SSOログイン方法
- ログインページでメールアドレスを入力します。
- 自動的にSSO認証画面にリダイレクトされます。
- お使いのアカウントで認証を行うと、自動的にダッシュボードへ移動します。
ユーザーロールと権限
ヤグラアウェアネスでは、どの画面を使えるかを決めるロールと、どの範囲のデータを見られるかを決めるロールの2段階で権限を管理します。
ロール一覧
| ロール名 | 役割 | 権限内容 |
|---|---|---|
| Admin管理 | ワークスペース管理 | ワークスペース全体に関する設定や、組織・メンバーの管理が可能 |
| アウェアネス管理権限 | ヤグラアウェアネス管理 | ヤグラアウェアネスの管理画面へのアクセスが可能 |
| アウェアネス受講 | 訓練や教育の受講 | シミュレーション配信の受信、ガイドの受講が可能 |
閲覧範囲の設定
アウェアネス管理権限のユーザーには、以下の閲覧範囲を設定できます。
| 権限名 | 閲覧できるデータの範囲 |
|---|---|
| 管理者 | ワークスペース内のすべてのデータ閲覧および各種配信の設定・管理 |
| 閲覧者(全グループ) | ワークスペース全体のデータを閲覧 |
| 閲覧者(所属会社) | 自分が所属する会社のデータのみ閲覧 |
| 閲覧者(所属拠点) | 自分が所属する拠点のデータのみ閲覧 |
| 閲覧者(所属部署) | 自分が所属する部署のデータのみ閲覧 |
メンバーの登録と管理
シミュレーションの配信対象となるメンバーの追加や管理を行う方法について説明します。
メンバー管理画面へのアクセス
- 「ヤグラアウェアネス」左サイドバー右上をクリックして「Yagura Admin」を選択します。
- 左サイドバーから 「メンバー」 をクリックします。
メンバーの一括登録(CSVインポート)
CSVファイルの作成要件
- ファイル形式: CSV
- 文字コード: UTF-8(Excelで作成・保存する場合はご注意ください)
- ヘッダー行: 必須(1行目は必ず項目名を入力してください)
データ項目
| 項目名 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
| 登録者のメールアドレス | はい | |
| lastName | 登録者の姓 | はい |
| firstName | 登録者の名 | はい |
| workPhone | 勤務先電話番号 | いいえ |
| mobilePhone | 携帯電話番号 | いいえ |
| department | 部門 | いいえ |
| jobTitle | 役職 | いいえ |
| officeLocation | オフィス所在地 | いいえ |
| joinedAt | 入社年月日(YYYY-MM-DD形式) | いいえ |
| recruitmentType | 採用形態(新卒採用 / 中途採用) | いいえ |
| locale | 言語圏(日本語 / 英語) | いいえ |
インポート手順
- ユーザーロールごとにCSVファイルを作成します。
- 「Yagura Admin」> 「メンバー」 > 「csvで追加・編集」 をクリックします。
- 対象となるCSVファイルを選択し、ユーザーロールを選択します。
- 「追加・編集」 ボタンをクリックします。メンバー一覧に追加した内容が反映されているか確認してください。
手動で登録する
- メンバー一覧の画面から 「招待する」 をクリックします。
- 登録に必要な情報を入力します(メールアドレス・姓・名は必須)。
- 入力完了後、「招待する」 をクリックします。
手動で編集する
- メンバー一覧画面から、該当者の右端 「編集する」 をクリックします。
- 情報を編集し、「保存する」 をクリックします。
② 攻撃シミュレーション
配信の作成
組織のメンバーに対してシミュレーションを作成し、配信スケジュールやターゲットを設定する手順を説明します。
- 作成画面を開きます。 左サイドバーから 「攻撃シミュレーション」 > 「配信」 をクリックし、「新規作成」 ボタンをクリックします。
- 基本設定とターゲットを設定します。
- 配信タイトル: 管理用の名前を入力します(例:「2025年Q1訓練」)。
- 攻撃チャネル: 「メール」または「SMS」を選択します。
- 配信開始日: 配信開始日を設定します。
- ターゲット設定: 「全メンバー」または、条件(部門・役職など)で絞り込みます。
- スケジュール設定を行います。
- 配信方法: 「一度に配信」または「期間をかけて配信(1日〜1ヶ月)」から選択します。分散配信を推奨しております。
- リピート設定: 定期実行(1週間ごと、月次など)か、単発かを選択します。
- シナリオとガイドの設定を行います。
- シナリオ: 「シナリオを追加」から攻撃内容を選択します。複数選ぶとランダムに配信されます。
- フォローアップガイド: 「ガイドを選択」から、訓練失敗時(リンククリック時)に表示する学習コンテンツを選択します。
レポート配信設定: 訓練後1週間経過時点の結果レポートメールを配信するか選択します。
| オプション | 説明 |
|---|---|
| 配信しない | レポートメールの配信を行いません |
| すべてのレポート閲覧権限者に配信 | アウェアネス管理権限を持っている全てのメンバーにレポートメールが配信されます |
| レポート閲覧権限者を指定して配信 | アウェアネス管理権限を持っているメンバーから個別選択した対象にレポートメールが配信されます |
- 公開設定を行います。 設定が完了したら 「公開」 をクリックして予約を完了します。
シミュレーションの停止・編集
| ステータス | 状況 | 停止 | 編集 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 下書き | 設定未完了 | ○ | ○ | |
| 設定済み | 開始日前 | ○ | ○ | 変更は「次回実行分」から反映されます |
| スケジュール済み | 配信直前 | ○ | × | 配信自体のキャンセルのみ可能です |
| 配信中 | 実行中 | ○ | × | 未配信分のみ停止されます |
| 配信済み | 完了 | × | × | 結果確認のみ可能です |
設定済み
「攻撃シミュレーション」 > 「配信」 > 「設定一覧」 > 「設定済み」 に表示されているシミュレーションのうち、
- すでに配信が行われたもの: 停止・編集ができません。
- 配信開始日が到来していないもの: 停止・編集が可能です。
下書き
「攻撃シミュレーション」 > 「配信」 > 「設定一覧」 > 「下書き」 に表示されているシミュレーションは、停止・編集が可能です。
配信中
未配信の分に関しては 停止が可能です。
スケジュール済み
配信が開始されていないため 停止が可能です。
配信済み
配信が終了しているため 停止できません。
シナリオの選択
シミュレーションに使用するシナリオ(メールやSMS文面)の確認方法と、カテゴリについて説明します。
シナリオ一覧の確認
左サイドバーの 「攻撃シミュレーション」 > 「シナリオ一覧」 から、利用可能な全シナリオを確認できます。
絞り込み検索
- カテゴリ: 「ファイルダウンロード」「二次元コードアクセス」などの攻撃手法
- チャネル: 「メール」「SMS」などの攻撃手段
- 脅威タイプ: 「マルウェア実行」「秘匿情報窃取」などの被害種類
- 部門: 「人事」「開発」など各部門へ向けた内容
- 難易度: ★〜★★★ の難易度を選択できます
結果の確認
シミュレーションの実行回ごとの詳細な配信結果を確認する方法です。
- シミュレーション配信ページの 「配信一覧」>「配信済み」 から配信履歴一覧を表示します。
- 該当シミュレーションをクリックすると、詳細分析ページが表示されます。
- 組織タブ: 配信成功数、開封数、クリック数、情報提出数などの全体統計を表示します。
- 個人タブ: 配信対象メンバー別の訓練結果一覧を表示します。
- メンバータイムライン: 個人名をクリックして、誰がいつ開封・クリックしたか、リアルタイムの行動ログを確認できます。
③ ダッシュボード
リスクスコア
組織ダッシュボードの各指標(メトリクス)の見方について説明します。
確認できる指標
- リスクスコア: 組織や個人のセキュリティ状態を「0〜100」のスコアで表したものです。以下の要素から算出されます:
- シミュレーションのクリック率・提出率
- 教育ガイドの未完了
- 最近の行動傾向(直近で引っかかるとスコア上昇)
- スコア推移: リスクの増減傾向をグラフ形式で表示
- 会社別リスクスコア: 会社別のリスクスコア表示
- 所在地別リスクスコア: 所在地別のリスクスコア表示
- 部署別リスクスコア: 部署別のリスクスコア表示
- 役職別リスクスコア: 役職別のリスクスコア表示
- 採用年次別リスクスコア: 採用年次別のリスクスコア表示
- 採用形態別リスクスコア: 採用形態別のリスクスコア表示
- 言語圏別リスクスコア: 言語圏別のリスクスコア表示
組織・個人分析
メンバーごとの「リスクスコア」の算出ロジックと、詳細な行動履歴の確認方法です。
個人詳細ページ
- 「ダッシュボード」>「個人」のメンバー一覧から該当者の名前をクリックします。
- 各個人の以下の数値を確認できます:
- リスクスコア: 0〜100の数値で評価。以下の要素から算出:
- シミュレーションのクリック率・提出率
- 教育ガイドの未完了
- 最近の行動傾向(直近で引っかかるとスコア上昇)
- スコア推移: リスクの増減傾向をグラフで表示
- シミュレーション配信履歴: シミュレーション名、配信ステータス、送信・開封・クリック・提出のタイムスタンプ、情報漏洩有無を表示
- ガイド受講履歴: ステータス、配信経路、完了日時、最終閲覧日時を表示
④ トレーニング
ガイドの作成
従業員向けの学習コンテンツ(教育ガイド)の作成方法を解説します。
教育ガイドの種類
- グローバル: 株式会社ヤグラから配信したコンテンツが表示されます。
- カスタム: 自社で作成されたコンテンツが表示されます。
手動で教育ガイドを作成する
AIを使用せず、テーマ、テキスト、画像を自由に設定して作成する方法です。
- 左サイドバーから 「トレーニング」>「ガイド一覧」 をクリックし、「ガイドを作成」 > 「最初から作成」 を選択します。
- ガイドタイトル(例:「フィッシングメールの見分け方」)を入力します。
- カードを追加し、カードのタイトルと本文を入力し、メディアを選択します。
- 「公開する」 をクリックして公開します。
カードの編集・追加
- テキスト編集: カードをクリックして直接書き換えます。
- カードの追加: 「カードを追加」ボタンから、説明用カードやクイズカードを追加できます。
- 並び替え: ドラッグ&ドロップでページの順番を変更できます。
公開設定
編集が完了したら、画面右上の 「公開」 ボタンをクリックしてください。
AIによる自動生成
テーマを入力するだけで、テキスト、クイズ、画像をAIが自動生成する機能の使い方です。
- 左サイドバーから 「トレーニング」>「ガイド一覧」 をクリックし、「ガイドを作成」 > 「ガイドを生成AIで作成」 を選択します。
- トピック(例:「フィッシングメールの見分け方」)やページ数を入力します。
- 「生成開始」 をクリックすると、5〜10分程度でGPT-4/5とDALL-E 3がコンテンツを作成します。
高度な設定
- OSINT有効化: 貴社のWeb上にある最新情報を検索して内容に反映させます。
- 参考ファイル: PDFやドキュメントをアップロードして、その内容を元に生成させることも可能です。
セキュリティポスター
印刷可能なセキュリティ啓発ポスターをダウンロードする方法です。
- 左サイドバーから 「トレーニング」>「ポスター」 をクリックしポスター一覧を表示します。
- キーワード検索、もしくは以下の条件から絞り込みが可能です。
- 業界
- セキュリティトピック
- ポスターをクリックするとプレビューが表示されます。
- 「ダウンロード」 ボタンでダウンロードして印刷可能です。
⑤ よくある質問
配信・ガイドに関するトラブルシューティング
Q. シミュレーションが実行されません
以下を確認してください。
- ステータスが「公開」になっていますか?(下書きのままではありませんか?)
- 開始日時が未来に設定されていますか?
- 対象メンバーが正しく選択されていますか?
Q. メンバーにメール/ガイドが届きません
- メールアドレスが正しいか確認してください。
- ガイドの場合、トリガー条件(リンククリックなど)を満たしたか確認してください。
Q. 配信時間をコントロールできますか?
コントロール可能です。「期間をかけて配信(分散配信)」を選べば指定期間内でランダムに、「休日除外」を選ぶと土日祝日を避けて配信されます。
コンテンツ作成・AIに関するトラブルシューティング
Q. ガイドの生成に失敗しました
以下を確認して、「再生成」を試してください。
- トピックは具体的ですか?
- 参考ファイルが大きすぎませんか?(10MB以下推奨)
- 通信環境は安定していますか?
Q. 生成された内容を手動で直せますか?
手動で変更可能です。AI生成後、すべてのテキスト、画像、クイズは手動で自由に編集・削除・追加が可能です。
サポートへのお問い合わせ
問題が発生した場合は、以下の情報を添えて、Yaguraセキュリティプラットフォームのチャットより、サポートチームにご連絡ください。
- 発生した問題の詳細
- エラーメッセージ(ある場合)
- 操作手順
- 画面のスクリーンショット
機能改善のご要望も送信可能です。